ネットニュースでこのタイトルを見つけて驚きました。
「まさか!赤ちゃんが?」と思いましたが、読み進めるとどうやら赤ちゃんは元気なようです。

妊娠前は婦人病の手術を行い、なんとか妊娠した状況を知っていたので、ホッと胸をなでおろしました。

現在、妊娠4ヶ月目だと思いますが、そろそろ4D検査などが始まる頃だと思います。
胎児の異常などはこの時期に判明します。

まあ、つわりも順調という事なので、安心しました。

この、つわりですが、妊婦さんが心配するのが、
「つわりで食べ物を吐いてしまって、赤ちゃんに栄養が行くか心配」
だそうです。

今までわかっているデータではつわりがあったお母さんの赤ちゃんは未熟児で生まれてくる可能性が低いという事です。
もちろん、つわりがあまり無かったお母さんと比べてです。

つまり、つわりが酷いほうが健康な赤ちゃんが生まれてくる可能性が高いと言う事になります。

現在までの説として最も多いのが、薬品など、赤ちゃんに害のあるものが食品に微量でも含まれている場合、
赤ちゃんがお母さんに指示して、身体に吸収させないようにする、という事です。

赤ちゃんの栄養はお母さんにたくわえられている分から赤ちゃんに届きますので、それほど心配しなくても良いそうです。