昨日投稿した釈さんの記事で「筆舌に尽くせぬ悲しみ」との事でしたが、
愛犬のこころちゃんが亡くなった事がわかりました。

妊娠中にストレスを感じる事は赤ちゃんにとってあまり良いとは言えません。
通常のストレスならまだしも、「筆舌に尽くせぬ悲しみ」とは、ものすごいストレスであった事が想像できます。

ストレスは母体の老化、内臓器官の収縮を促します。
子宮の収縮、血管の収縮などになります。
血管の収縮は血流が悪くなり、冷えになり、免疫力が低下します。
子宮の収縮は流産や死産の原因になります。

子宮を収縮させやすい食べ物としては、
アロエ、パセリ、マルチビタミンがあります。
ヨーロッパのレストランで妊娠中である事を告げると、パセリを省いてくれるほどです。

とにかく、ストレスは特に妊婦にとっては大敵といえます。
妊娠してからタバコ、お酒をやめる人が多いのですが、赤ちゃんがお腹にいる状態で
これらをやめると、必ずストレスとなります。
ですので、妊活中にやめておくことをおすすめします。



釈さんの話に戻りますが、この時期に愛犬が亡くなったのは、
8月に釈さんの子供として生まれ変わってきたいとの願望があったのではと思います。
赤ちゃんも自分で親を選んで生まれてくるといわれるので、可能性はあるのではないでしょうか。