ベジママ 赤ちゃん

ベジママの成分とは


ベジママは『マカや葉酸のサプリを試したけどダメだった…そんな妊活中のあなたへ』
がキャッチコピーの妊娠の可能性を高める目的のサプリです。

主な3種類の成分について見て行きましょう。

葉酸


1日分につき、400μgの葉酸が含まれています。
厚生労働省が推奨する1日の摂取量が400μgですので、丁度足りているようです。
※誤解が多いのですが、厚生労働省が推奨している理由は胎児の先天性以上の予防の為です。
葉酸で妊娠の可能性が上がるデータはありません。
妊娠初期に必要な成分のため、妊活中から飲んでおきましょうという事です。

ルイボス


ルイボスのアンチエイジング効果により、お母さんのお肌だけでなく、卵子も若返らせます。
卵子はお母さんが生まれたときから持っているもので、お母さんの年齢分だけ年をとります。
ルイボスはカフェインも入っていませんし、アンチエイジング効果の実績もありますので、
妊娠の可能性を上げる要因になります。


ピニトール


海外では多嚢胞性卵巣症候群の治療薬として使われています。
不妊症の方にとっては、妊娠の可能性を上げる要因になります。


ベジママのまとめ

他にもビタミン類が豊富に含まれているようです。
通常妊活の方には、他にもっと有効なサプリがあるので、あまりオススメはしませんが、
不妊症と診断された方にはベジママは最適なサプリです。


(ベジママ公式サイト)

葉酸サプリ「ベジママ」